英語の遊び歌|子どもの個性を伸ばす!早期英語教育のサンライズキッズエデュケーション

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親子で歌おう! English Songs & Story

雪のうたまだまだ寒い日が続きますが、子供達は寒さ何てなんのその!元気いっぱいです。
今回は手を動かしながら英語が身につく子供向けの英語の童謡や遊び歌を紹介します。お家や公園で親子やお友達と一緒に楽しく体を動かして英語の童謡・遊び歌を歌いましょう。

Row Row Row Your Boat 〜ボートを漕ごう〜

Row Row Row Your Boat 〜ボートを漕ごう〜この歌は19世紀の初めにアメリカで作曲されました。童謡・遊び歌として作曲されましたが、歌詞の中には「Life is but a dream 〜人生はただの夢〜」と人生について歌った表現があり、とても意味の深い歌でもあります。

お子さんと向かい合って、船をこぐように腕を動かしながら歌ってみましょう!

Row Row Row Your Boat 〜ボートを漕ごう〜

Rock Paper Scissors Fingerplay〜グーチョキパーで何作ろう〜

Rock Paper Scissors Fingerplay〜グーチョキパーで何作ろう〜日本語でも馴染みのある「グーチョキパーで、グーチョキパーで何作ろう?何作ろう?」の英語の童謡・遊び歌です。
じゃんけんは英語でもあります。
グーはrock(岩)、チョキはscissors(ハサミ)、パーはpaper(紙)と言い、日本と同じように順番や勝ち負けを決める時に使います。この歌は日本の歌と同じく、両手を使ってグーチョキパーと動かしながら遊ぶ歌なので子供たちも盛り上がって楽しく英語を学べます。

Rock Paper Scissors Fingerplay〜グーチョキパーで何作ろう〜

The Wheel on the Bus〜バスのうた〜

The Wheel on the Bus〜バスのうた〜この歌はアメリカやイギリスで大人気の童謡です。クラクションやドアの音も歌っていて、街の中を走っているバスの様子が想像出来てとても楽しい遊び歌です。 大人と子供が体を動かしながら楽しめ、歌いやすいのが特徴です。
ママがバスの運転手になって小さなお子様を膝に乗せて、動きながら歌うとお子様は大喜びです。遊び方は

1番のwheel(車輪)はお子様の前で両手をグルグルと回し、
2番のdoor(ドア)では両手を左右に開いたり閉じたり、
3番目のhorn(クラクション)では、お子様のお腹をクラクションに見立て軽く押します。

ここでは車輪とドアとクラクションの歌詞を紹介しますが、このバスのうたには、ワイパーが揺れる、赤ちゃんが泣く、ママに静かに!と注意される・・・など他にもたくさんのバスの様子を歌った歌詞があるので、いろいろ調べて遊んでみましょう。

The Wheel on the Bus〜バスのうた〜

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